『家庭画報』11月号で「めぐる」が取り上げられました

投稿日:2017年10月3日(火) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

“器に直接口をつける独特の食文化を持つ日本人のために、素材の味をそのまま感じ取れるような口当たり。”
現在発売中の『家庭画報』11月号で「めぐる」が特集されました。
編集者が独自の視点で厳選情報を伝える「EDITOR’S REPORT」というコーナーで取り上げていただきました。29ページ目です。
お子さんの手に包まれた水平の器の写真が素敵です。
全国の書店やコンビニで販売中ですので、見かけたら是非ご覧ください。

家庭画報11月号

家庭画報11月号

漆器「めぐる」公式サイト ▷ http://meguru-urushi.com/

さらにもう一つ、
雑誌「くらしと教育をつなぐWe」という雑誌でも「めぐる」のことを取り上げていただきました。
福島のこれからの暮らしのために活動する「女子の暮らしの研究所」さんの連載「ふくしまのいま♡」でご取材いただきました。
女子の暮らしの研究所さんは、会津木綿を使った「ふくいろピアス」や会津漆器のブローチ「omoinomi」など、とってもステキな商品も企画販売されています。

今回、丁寧にご取材いただき、全4ページに渡り「めぐる」のストーリーを紹介してくださいました。

めぐる

雑誌We

とてもいい内容なので、福島市大町のGIRLS LIFE MARKETか、WeのWEBSTOREで入手してみてください。

女子の暮らしの研究所 GIRLS LIFE MARKET
https://co-trip.jp/article/74073/
くらしと教育をつなぐWe
http://femix.co.jp/

案内人について

めぐる/テマヒマうつわ旅
貝沼 航(Wataru Kainuma)

1980年福島市生まれ。大学卒業後に会津若松市に移住。漆器づくりの現場に魅せられ、2005年、伝統工芸の作り手を応援する会社「明天」を設立。2013年から「テマヒマうつわ旅」をスタート。2015年、世代を超えて受け継ぐことをテーマにした新しい会津漆器「めぐる」を販売開始。
「地球のリズムで暮らすうつわ、漆器」の豊かな世界を広めるべく活動中。作り手と使い手を繋ぎながら、大量消費社会を脱却するための「次世代の回答」づくりを目指す。

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