漆器『めぐる』第2期の受注を開始しました

投稿日:2016年10月20日(木) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

皆さま、お待たせいたしました!
本日より漆器『めぐる』の第2期生産分の受注を開始いたしました。
漆器めぐる

『めぐる』は、素材と製法にこだわっているため、年に数回、期間を分けて数量限定での受注を行っております。第2期はそれぞれ30〜50セット限定となります。(そのため、お早目のご注文をお勧めしております。)

なお、今回の商品のお届けは2017年4~5月となります。
現在、丁寧に手仕事で器の製作を進めておりますので、お届けまでお時間を頂戴しますこと、予めご了承くださいませ。

飯椀・汁椀・菜盛り椀がきれいに重なり、人生を共に過ごす一揃いとなる漆器です。
長く使っていただき、子の代まで引き継いでいただくため、将来のお直し・塗り直しにもきちんと対応します。

ご注文はこちらのサイトからお受けしております。
https://meguru.stores.jp/

今回も『めぐる』をご家族の一員に迎え入れてくださる多くの皆さまにお会いできることを楽しみにしております。
めぐる(親から子へ孫へ)

※ 漆器『めぐる』 は、日本の漆と漆器を未来に繋ぐサイクルを作ることを目的に、以下の企業・工房が連携した合同プロジェクトです。
・漆とロック株式会社(明天から社名変更)
・ダイアログ・イン・ザ・ダーク
・石原木工所
・丸祐製作所
・吉田漆工房
・塗師一富

漆器『めぐる』/「テマヒマうつわ旅」の運営会社(明天)の社名変更について

投稿日:2016年9月20日(火) カテゴリ:テマヒマうつわ旅ニュース , 漆器「めぐる」ニュース

2016年9月より、漆器『めぐる』及び「テマヒマうつわ旅」の運営会社である株式会社明天は社名変更いたしました。

新社名は 「漆とロック株式会社」 です。

漆とは素材も含めた漆の器のこと。
そして、ここで言う「ロック」とは、「脱・大量消費社会」のことを表しています。
つまり、ロックミュージックを意味するのではなく「それロックだね〜!」という表現で使う時のロックです。
「早く・安く・便利に」という大波に流されない在り方、そしてそう傾き過ぎた世の中にバランスを取り戻していくこと、その姿をロックと呼ぶことに意味があります。
そして、漆とロック、この2つは実はコインの表と裏の関係にあります。
それはどういうことかと言うと、漆や漆器というものには大量消費や使い捨て消費を脱却するためのヒントが詰まっていますし、逆に、いいものを長く使う暮らしが広がることが漆器の出番をもう一度作っていくことに繋がるからです。

この社名のもとに、これからますます漆と漆器の魅力を世に広めていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

     2016年9月20日
     漆とロック株式会社
     代表取締役 貝沼 航

墨田区の東向島珈琲店に「めぐる」で味わう期間限定スイーツ登場!(めぐる展2016開催です)

投稿日:2016年8月24日(水) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

来たる9月、「ヒガムコ」の愛称で知られる東京都・墨田区の「東向島(ひがしむこうじま)珈琲店」で、『ヒガムコ×めぐる展2016』が1ヶ月間に渡って開催されます。

今回の『めぐる展』の一番の目玉は、「めぐる」で味わう期間限定の2種類のスイーツです!
珈琲の美味しさと楽しさを追求する店主・井奈波康貴さんが、「めぐる」のコンセプトや器の肌触りからインスピレーションを受けた特別なデザートを用意してくださいました。
めぐるで味わうスイーツ
めぐる「水平」で味わうコーヒーゼリー(写真左) 480円
めぐる「日月」で味わうコーヒーのブランマンジェ(写真右) 480円

コーヒーゼリーは、創業以来10年間愛される、13時間抽出の水出しアイスコーヒーから作られます。お客様からずっとご要望の高かったというこのメニューが、期間限定でついに登場となります!しかもこのコーヒーゼリー、通常とはひと味違う食べ方を楽しんでいただけます。

ブランマンジェは、珈琲豆を牛乳に浸して香りと風味だけ抽出して作ります。でも仕上がりは不思議と白いスイーツに。以前「COFFEE BIBLE」という本で同店が10ページ特集された時のレシピを再現しての提供となるそうです。

その他、めぐるのストーリーを紹介するフォトパネルの展示、そしてめぐるをはじめとした漆器商品の販売も致します。(めぐるは現在、第1期の販売を終了していますが、この「めぐる展」に合わせて特別に一部の商品を単品で販売いたします。小サイズのお椀を中心に現品のみとなりますので、売り切れの場合にはご容赦ください。)
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【 ヒガムコ×めぐる展2016 】
 会 期 2016年9月1日(木)〜9月30日(金)
 会 場 東向島珈琲店
     住所 東京都墨田区東向島1-34-7
     営業時間 8:30〜20:00(LO19:30)
     定休日 水曜日
     TEL 03-3612-4178
 内 容 めぐるで味わう期間限定スイーツ2種
     めぐるストーリー写真展
     めぐるなど漆器商品の販売
    (※めぐるは一部単品販売のみになります)

※期間中、特別企画として、かつて日本のジプシーであった「木地師」の姿を追った記録映像の上映会イベントも実施します。日程は、9月13日(火)と29日(木)の2回です(2回とも同内容。次回は両日とも18:00〜19:30です)。詳細は、めぐるFacebookページをご覧ください。

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<Creators Credit>
Sweets Produce:Yasutaka Inaba
Photo Direction:Miwa Togashi
Pamphlet Design:Mimiko Nekota

“特別な感性”から生まれた漆器『めぐる』は、人生に寄り添い、共に育っていく器です。真っ暗闇のソーシャル・エンターテイメント「­ダイアログ・イン・ザ・ダーク」と会津漆器の職人たちがコラボレーションし、漆器本来の心地よい肌触りや口当たり、そし­て抱き上げたくなる優しいかたちを追求しました。
めぐるオフィシャルサイト
グッドデザイン賞2015受賞ページ

会場となる東向島珈琲店の魅力はこちらの記事もご覧ください。
人が集い、つながっていく。穏やかな時間が流れる「東向島珈琲店」
東向島珈琲店に地元の人が引き寄せられる理由

<東向島珈琲店への地図(Google Map)>

※最寄駅は、東武スカイツリーライン「曳舟(ひきふね)駅」です。

栃木県立美術館にて「触れて・学んで・味わう 会津漆器《めぐる》とのひととき」が開催されます

投稿日:2016年8月15日(月) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

8月23日(火)に宇都宮市の栃木県立美術館にて『めぐる』が登場するイベントが開催されます。

「触れて・学んで・味わう 会津漆器《めぐる》とのひととき」と題し、うるしトーク(講演)と実際にめぐるの器を使ったお食事会の構成になります。

私たちがめぐるを通して世の中に提供したい価値や大事にしている思いなどを直接聞いていただきながら、実際にめぐるに触れることのできる(しかも美味しいお食事会と一緒に)という機会です。

まだ若干お席の空きがあるそうですので、めぐるにご関心のある方は是非ご参加ください。

なお、お申し込みは、下記のリンクから主催の「あーとネット・とちぎ」さんまでお願いします。
http://art-net.sakura.ne.jp/wp/?p=109

触れて・学んで・味わう 会津漆器《めぐる》とのひととき

触れて・学んで・味わう 会津漆器《めぐる》とのひととき

『めぐる』第1期生産分の販売が完売にて終了しました

投稿日:2016年6月24日(金) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

ご案内しておりました通り、昨日6月23日の24:00を持ちまして『めぐる』初年度(第1期)の販売が終了となりました。

初年度生産分は、無事、全種完売で終えることができました。
ご購入・応援いただきました皆さま、本当にありがとうございました。

現在、私たちは第2期へ向けての準備を進めています。

第2期以降は、より皆さまに漆器の魅力を存分にお伝えできるよう、挑戦のステージを上げ、さらにこだわったお届けの方法になります。ご注文の仕方も、みんなで日本の大事なものづくりを支える共同購入システムを導入する予定です。

数ヶ月以内には受注開始となる予定ですので、是非お楽しみにお待ちいただければ幸いです。

『めぐる』はもうすぐ(7月2日で)満1歳を迎えます。
ここまでよちよち歩きの1年目を支えていただき、本当にありがとうございました。

これからも漆器のある暮らしの素晴らしさを広げていくため、メンバー一同頑張っていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

最終版1

『めぐる』第1期生産分の販売終了間近です

投稿日:2016年6月8日(水) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

世界39カ国・800万人以上が体験している暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」と日本を代表する伝統工芸産地、会津との コラボレーションによって生まれた“五感に響く漆器”『めぐる』。

昨年7月の誕生から1年。
これまで、多くの方にご購入いただき、グッドデザイン賞やウッドデザイン賞・審査委員長賞を受賞してきました。

この度、第1期(初年度)生産分の販売が間もなく終了となります。

【販売終了日:6月23日(木)24:00】

今年夏にスタートする第2期分からは、さらにこだわった生産方法と販売形式になるため、ご注文からお届けまで1年近くお待ちいただくかたちになります。

そのため、すぐに手に入るのは、今がラストチャンスになります。

各種、残り個数もかなり限られてきましたので、お早めにお申し込みいただければ幸いです。

漆器『めぐる』公式オンラインストア
https://meguru.stores.jp/

『めぐる』水平・赤バージョンの限定販売を開始しました

投稿日:2016年5月17日(火) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

“特別な感性”から生まれた漆器『めぐる』。
水平の「赤色バージョン」を本日より数量限定で発売開始いたします。これまでもお客様からご要望の多かった水平の赤が、ついに誕生です。価格は黒と同様、三つ組で37,800円(税込)です。単品での販売もございます。

水平濃赤_三つ組み_B_05 水平明赤_三つ組み_B_08

2016年春の限定生産となる水平の「赤色バージョン」には、真朱(しんしゅ)と明朱(みんしゅ)の2種類の色があります。「真朱」は、渋みのある落ち着いた色味。黒みを帯びた濃い赤色です。「明朱」は、華やかでおめでたい色味。朱色(オレンジ)がかった明るい赤色です。お好きな方の赤色をお選びください。
なお、今回は各色10セット限定での販売となります。売り切れ次第終了となりますので、早めのお申し込みが確実です。

水平濃赤_斜俯瞰_大_03 水平明赤_斜俯瞰_大_02

ご注文はこちらの「めぐる WEB SHOP」で受け付けております。
https://meguru.stores.jp/

商品のさらに詳しい情報は、どうぞ下記もご覧ください。

***

人生に寄り添い、共に育っていく器「めぐる」。
暮らしを次世代に繋ぐ、本質的な漆器です。

“特別な感性”との出会いにより生まれた「めぐる」は、漆器本来の心地よい肌触りや口当たり、そし­て抱き上げたくなる優しいかたちを追求した器です。

「めぐる」のデザインには、真っ暗闇のソーシャル・エンターテイメント「­ダイアログ・イン・ザ・ダーク」のアテンドたちが参加しています。目を使わず生きる彼女たちは、手先や唇の繊細な感­覚を持つ“感性のスペシャリスト”。彼女たちが求める究極の心地よさと使いやすさに応えたのは、会津­の漆器職人たちの匠の技。両者が対話を積み重ねながら、約1年をかけてじっくり商品開発し­ました。

素材や製法にもこだわり、会津漆器の中でも本物にこだわる腕利きの作り手たちが、国産の栃(とち)の木で素地を作り、丁寧に下地を施した上に、上質な日本産の漆を用いて上塗りをしております。手間ひまをかけて手仕事でじっくり仕上げた、確かな品質の漆器です。

【水平のかたち】
「水平」は、「器の腰に水平のラインがあることで、私たちは器の正しい傾きが分かり中身をこぼしにくくなる」というアテンドの声から生まれました。安心して抱きあげるような骨格があり、「しっかりしていてこぼさず持てる」かたちをしています。さらに、その形のバランスの良さから持ち方が安定され、自ずと姿勢が良くなり、美しい所作にも繋がります。
その美しさと使い勝手の良さは、三つ組で引き立ちます。飯椀、汁椀、菜盛り椀。きれいに重なるその形は、禅の食事に用いる器「応量器(おうりょうき)」にヒントを得ました。
人生を共に過ごしていく一揃いとして、永くお使いいただけます。

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【水平の赤の特徴】
「水平」の赤は表情豊か。一色で塗りつぶされたような平坦な赤ではなく、器のラインがうっすらと黒いグラデーションで浮き上がる立体感のある景色が特徴です。この美しい表情には、めぐるならではのこだわりが隠されています。めぐるの上塗りに使用している上質な日本産の漆には、ウルシオールという漆独特の主成分が多く含まれています。そのため良質な漆は、漆の粒子同士が互いに引っ張り合う力に優れ、塗膜がピンと張った状態になります。そのことで器の角からは漆が逃げ、下の層の黒が透けて見えることで、絶妙なグラデーションが生み出されています。(漆器の赤は、中塗りまでを黒で仕上げ、最後の上塗りだけを赤で塗っています。)上質な素材とその良さを引き出した作り手の技が込められた逸品です。

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【お直しについて】
漆器はお直しができることが良さ。めぐるは将来の塗り直しや欠けや割れの修理にも対応いたします。
めぐるの売上の一部は国産の漆の保護・育成事業に寄付されます。将来そこから採られた漆で器のお直しをお受けします。その仕事は会津漆器産地の若手職人の仕事に繋がっていきます。めぐるは、作り手も、使い手も、素材も、世代を超えて巡りゆく器です。

【商品の詳細】
めぐるは「2015年度グッドデザイン賞」「2015年度ウッドデザイン賞・審査員長賞」を受賞しました。
めぐる公式サイト : http://meguru-urushi.com/
めぐるWEB SHOP : https://meguru.stores.jp/

『めぐる』が“すみだ川ものコト市”に出店します

投稿日:2016年4月7日(木) カテゴリ:イベント・展示会情報 , 漆器「めぐる」ニュース

4月16日(土)に東京・墨田区の牛嶋神社を会場に開催される「すみだ川ものコト市」に「めぐる」が出店します。

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今回が10回目となるこのイベント、雰囲気の良い神社の中で、手作りのいいものや美味しいものなど、100軒を超える出店者が集います。
他にも、ほっこり音楽ライブがあったり、ものづくり体験ブースや古本市も開催されます。

私たちは、会津から「みつばち工芸舎」というチームで共同出店します。「めぐる」に加えて、北欧風の可愛いらしい漆器を作る「ほくるし堂」さん、若手の塗り師・小松愛実さんという3つの工房です。
お椀やお皿、お箸、カップから漆のアクセサリーまで、普段使いしたくなる漆器を沢山取り揃えてお待ちしています。

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是非、休日のお散歩がてら、遊びにいらっしゃってください!

【第10回すみだ川ものコト市】
◯開催日時:2016年4月16日(土) 10:00~16:00
 ※雨天の場合:2016年4月17日(日)へ順延
  (開催情報は下記HPにて)
◯会場:牛嶋神社/東京都墨田区向島1丁目4-5
◯詳細HP:http://sumida-monokoto.info/
◯FBページ:https://www.facebook.com/sumidamonokoto/

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『めぐる』が東京ミッドタウンでのデザインマルシェに出店します

投稿日:2016年3月15日(火) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

復興デザインマルシェ

来週、3月22日(火)〜23日(水)で東京ミッドタウンB1Fで開催される「復興デザインマルシェ2016」に「めぐる」が出店いたします。
めぐるのお椀はもちろん、お箸やお猪口など会津漆器の作り手さんたちの商品も出品します。
夜は19:00まで開催していますので、是非、この機会に足をお運びください。

<復興デザインマルシェ2016>
会 期:2016年3月22日(火)、3月23日(水) 11:00 ~ 19:00
会 場:東京ミッドタウン アトリウム(ガレリアB1F)
出店者:東北地方・茨城県のメーカー、デザイナーなど、35事業者
主 催:公益財団法人日本デザイン振興会 復興支援デザインセンター
詳 細:http://www.jidp.or.jp/marche2016/

復興デザインマルシェ

めぐる

『めぐる』がNHK WORLDで紹介されました(動画有り)

投稿日:2016年2月21日(日) カテゴリ:漆器「めぐる」ニュース

2016年1月7日(木)、NHK WORLDにて「めぐる」が世界に向けて紹介されました。「DESIGN TALKS PLUS」という番組で、その名も「Touch」という特集での紹介でした。

「めぐる」という器のデザインや開発段階での秘密、そしてダイアログ・イン・ザ・ダークのアテンドの皆さんの特殊技能とも呼べる触感覚の素晴らしさが伝わる内容になっています。

下記から日本語字幕付きでご覧いただけます。
10分ほどの映像ですので、是非ご覧いただければ幸いです。
(字幕が出ない場合には、画面右下の操作ボタンから設定ください。)

■漆器「めぐる」公式HP
http://meguru-urushi.com/

■DESIGN TALKS PLUS公式HP
http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/tv/designtalksplus/

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案内人について

めぐる/テマヒマうつわ旅
貝沼 航(Wataru Kainuma)

1980年福島市生まれ。大学卒業後に会津若松市に移住。漆器づくりの現場に魅せられ、2005年、伝統工芸の作り手を応援する会社「明天」を設立。2013年から「テマヒマうつわ旅」をスタート。2015年、世代を超えて受け継ぐことをテーマにした新しい会津漆器「めぐる」を販売開始。
「地球のリズムで暮らすうつわ、漆器」の豊かな世界を広めるべく活動中。作り手と使い手を繋ぎながら、大量消費社会を脱却するための「次世代の回答」づくりを目指す。

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